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世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、
次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム

新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。
愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工で塗るタイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。傷や飛び石からボディを強力にガードします。

全く新しい発想から生まれた、塗装タイプで自由自在な、新世代のペイントプロテクションフィルム
日刊自動車新聞 用品大賞2021 カーディテイリング部門 受賞
  • 塗装タイプ(塗るタイプ)なので複雑な形状部分にも施工可能
  • 耐UV性・耐酸性・耐薬品性・防汚性に優れているので、 酸性雨、鳥糞、樹液などをガード。
  • フィルムのつなぎ目がなく、エッジが見えないので、仕上がりが綺麗
  • 衝撃吸収性に優れた150μm以上の膜厚で飛び石等による傷を大幅に軽減
  • 新車と同等の光沢でオリジナル塗装の質感を損ねない。
  • 細かいキズなら自己修復可能
  • 塗装のようにポリッシング(磨き)やコーティングもOKで傷の修復や艶出しが可能。
  • 万が一の際は剥がすことが可能
Fenix Scratch Guardボディ・プロテクションフィルム
ペイントプロテクションフィルム

新世代ペイントプロテクション「Fenix Scratch Guard」のメカニズムと優れた性能をご紹介します。

ペイントプロテクションフィルムへ
Fenix Scratch Guardヘッドライト・プロテクションフィルム
ヘッドライト・プロテクションフィルム

150〜200μm以上のフィルムで傷や劣化などからヘッドライトをガード。複雑な形のヘッドライトにも施工可能です。

ヘッドライトプロテクションフィルムへ
Fenix Scratch Guardバイク・プロテクションフィルム
バイク・プロテクションフィルム

塗装タイプのペイントプロテクションフィルムなのでバイクのような細かいパーツが多くても施工可能です。

バイクプロテクションフィルムへ

Fenix Scratch Guard 施工ギャラリー

愛車のボディ保護の新常識 プロテクションフィルム

プロテクションフィルムとは

プロテクションフィルムは従来のボディ保護とは一線を画した保護方法です。 プロテクションフィルムの特徴は何よりもその『厚さ』。厚さ150~200μmの透明保護フィルムで車体を覆うことによって自動車を物理的にガード。触れるほどの厚みのあるフィルムで覆うことによって飛び石や乗降時や荷物の積み下ろしの擦れによるキズから愛車を守ります。

カーコーティングとプロテクションフィルムの違い

一般的なカーコーティングの厚みは0.1μmから0.3μm。カーコーティングは溶剤を塗装の表面に塗り込み表面に固着させることによって汚れを付きにくくキズが付きにくい状態を作りだしています。 一方プロテクションフィルムの厚みは150μmから200μm。塗装面の上にその名の通りフィルムを固着させて保護膜にします。より厚く硬い膜を作り上げた方が当然保護性能は高くなります。 カーコーティングのように目に見えないものではなく、フィルムとして目に見え、触れることができるのがプロテクションフィルムの特徴です。

プロテクションフィルム施工 4つのポイント

① 高い保護性能

走行時や乗降時などに塗装にキズが付いてしまうのは塗装の表面のクリア層がこすれることによって欠けてしまい凹凸ができてしまうからです。その凹凸が深ければそれだけ目立つキズになってしまいます。 プロテクションフィルムは塗装のクリア層の上にもう一層フィルムを作り上げ塗膜のカケを防止します。 特に高速走行が可能な高級車には必須といっても良いでしょう。
Fenix Scratch Guardはスプレーで塗装するタイプのプロテクションフィルムですので特殊な形状をした自動車パーツや従来のプロテクションフィルムでは対応が不可能だった過少にも施工可能です。 表面にあるトップ層は紫外線に強く擦り傷にも強く、またプロテクションフィルム内に柔軟性のあるベース層が作られているので衝撃吸収に高い性能を発揮します。

② 純正塗装にはない自己修復機能

塗装そのものにキズが入らないとしてもフィルムにキズが入ったら外観が損なわれるのでは、とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。Fenix Scratch Guardには自己修復機能があります。80℃以上の熱で細かなキズを埋めてくれます。 また自己修復不可能な深さのキズであっても、磨き上げやコーティングを行うことによってキズの可能。従来のカーコーティングとは異なり膜が厚いからこそできる修復方法です。
万が一の際には塗装面にダメージを与えることなくフィルムを剥がすことができます。

③ 愛車の外観と価値を守る

塗装の外側にフィルムの施工が行われるため、塗装部分は劣化が起こりにくくなります。自動車の価値は経年によって年式が古くなったり、走行距離が長くなったりすることによって下がりますが、それ以上に影響が大きいのが塗装などの外観の状態です。 外観を購入時とできるだけ変わらない状態に保つことで愛車の価値を未施工時よりも高く保つことができます。
Fenix Scratch Guardには耐UV加工もしてありますので未施工時と比べて塗装の色落ちが起こりにくいのも特徴のひとつです。

④ 外観のカスタマイズも可能

ペイントプロテクションフィルムには、艶が美しいクリアタイプのものと落ち着いたマットタイプのものがあります。一般的な純正塗料はクリアタイプのような艶のあるものがほとんどですが、マットタイプ・プロテクションフィルムを施工することで純正塗料の状態とは違った雰囲気にカスタマイズすることも可能です。 またカラー塗装膜に別のカラーリングのものを含むことでさまざまなカラーリングに変更することが可能です。カラーは調色次第で100種類以上の作成が可能。保護するだけでなくカスタマイズを楽しむこともできます。