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導入工場の証言「鵜澤オート・サービス」

2021年8月19日

 

 

 

高級車オーナーを唸らせるFenixの圧倒的なまでの高いクオリティー

 

―Fenixのサービスを導入されたきっかけを教えてください

コロナの影響から鈑金塗装の入庫台数が大きく減り、それを補う目的で今年3月に導入を決断。
以前から注目していたアイテムで、台当たり単価のアップとスーパーカーを所有する高級車オーナーの新規獲得にマッチした唯一の商材であることが決め手となった。

 

―導入後、どのような成果が得られていますか?

まだ月平均1台くらいしか施工実績はないが、目論見通り、新規でアヴェンタドールのフルラッピングの施工依頼が舞い込むなど狙いに間違いなかったと確信している。
今後は、Webサイトのリニューアルを図って訴求するとともに、認定工場となっているマセラティをはじめとした輸入車ディーラーへプロモートし、施工実績を増やしていきたい。

 

―鵜澤社長が考えるFenixの最大の魅力とは?

何と言っても、他のフィルムでは再現できない圧倒的に高いクオリティー。何層も塗り重ねるので施工に時間を要するが、その分、厚い膜厚が生み出す継ぎ目のない透明で美しい仕上がりが得られ、安心して高級車オーナーに提案できる。
過去の経験上、貼るタイプの場合には、経年劣化でフィルム全体が変色したり、汚れが目立つことがあった。
しかし、Fenixならフィルムの上からコーティングやポリッシングもできるため、その心配がまったくいらない。

 

―これから導入を検討されている方へのメッセージをお願いします。

貼るタイプのフィルムは市場に多く出回っているが、Fenixは塗装ブースで塗る鈑金塗装工場にしかできないサービス。だからこそ差別化が図りやすい。
鈑金塗装工場が高級車オーナーを獲得するにはFenix以外考えられない。