Fenix ScratchGuard
施工事例

Ferrari F355 Fenix Scratch Guard ペイントプロテクションフィルム施工

本日ご紹介するFenix Scratch Guardの施工事例はフェラーリ F355です。

フェラーリ F355の日本での販売期間は1994年から1999年に日本で発売されました。

デザインや乗り心地が融合したそのデザインは今でも非常に魅力的なものであり、中古車市場でも価格が上昇している一台です。

今回は大阪府からお越しいただいたお客様からお預かりしたフェラーリ F355へのボンネット、フロントバンパー、フロントフェンダー、ミラー、ドア、リアフェンダー、リアバンパー、トランク、エンジンフード、ルーフ、ピラー、サイドステップカバーの施工を紹介させていただきます。

施工にあたって、まずバンパー、フェンダー内のインナーを外します。

分解した様子が上の画像です。

ここから施工前の塗装膜の厚さを測っていきます。

一般的な自動車の塗装は100μmと言われています。

ボンネットは309μm

ドアは90μm

ルーフは127μm

175μm

245μm

386μm

まずは施工前の膜圧を計測しました。

128μm

Fenix Scratch Guardを10回ほど塗り重ねた状態です。

施工前と比較すると艶が美しくなっていることがわかります。

このあと更にFenix Scratch Guardを塗り重ね、より艶を出すために研磨作業を行なっていきます。

下の画像は研磨作業が終わったあと、組み立てを行ってから各パーツの膜厚を計測した様子です。

ボンネット551μm

263μm

263μm

532μm

186μm

294μm

Fenix Scratch Guardの施工の完了です。

周りの様子が映り込むような艶に、塗装面の保護性能。

愛車の塗装面の保護をお考えでしたらFENIX JAPANのFenix Scratch Guardにお任せください。

世界トップレベル 塗装タイプで曲面にも自由自在な、次世代ハイエンドペイントプロテクションフィルム。
新発想、スプレーで施工する塗装タイプのペイントプロテクションフィルム「Fenix Scratch Guard」。
愛車のボディに3層構造の新発想スプレー施工・塗装タイプのペイントプロテクションフィルムを施工することによって通常のフィルムタイプでは施工不能だった形状の部分まで施工可能。
傷や飛び石からボディを強力にガードします。

Abarth 695 70Anniversary

Fenixクリアプロテクション&カラープロテクションフィルムは塗装面を痛めずにフィルムを剥がす事も可能です。

Abarth 695 70Anniversary

アルピーヌ

マットブラックやマットグレーその他、カラーは調色次第では100色以上のカラープロテクションフィルムを自由自在にお選び頂けます。

Abarth 695 70Anniversary

FENIX JAPANのショールーム内には様々なFenixカラーペイントプロテクションフィルムのサンプルをご用意しております。

Abarth 695 70Anniversary

サンプルミニボンネットにFenixピンクカラープロテクションフィルム施工サンプルです。

Abarth 695 70Anniversary

レッドミニボンネットにFenixグリーンマットカラープロテクションフィルム施工サンプルです。

Abarth 695 70Anniversary

レッドミニボンネットにFenixブルーメタリックカラープロテクションフィルム施工サンプルです。

Abarth 695 70Anniversary

【VWアルティオンマットグレープロテクションフィルム施工事例】

純正ガンメタリックカラーから、Fenixマットグレーにカラーチェンジペイントプロテクションフィルム施工事例。

Abarth 695 70Anniversary

Before&After

Abarth 695 70Anniversary

fenixプロテクションフィルム性能の動画はこちらをご覧下さい→ https://youtu.be/KLNDImcaieU
fenix japan公式サイトはこちらをご覧下さい→ /contents/